少しフライングですが、新高校1年生の皆さん、ご入学おめでとうございます!
これから始まる新しいハイスクールライフに、
【期待】と【不安】、どちらの気持ちもあるのではないでしょうか。
とはいえ、今はきっと――
不安よりも「楽しみ」の方が大きい時期ですよね。
新しい友達、部活動、学校行事、そして少し大人になった環境。
高校生活にはたくさんの経験が待っています。
では、その3年間をどう過ごせば、有意義なものになるのでしょうか?
高校生活にはやることがたくさんあります。
勉強
学校行事
部活動
友達との青春
そして恋愛
どれも高校生活を彩る大切な要素です。
その中でも、多くの人にとって大きな壁になるのが――
**「勉強」**です。
高校入試と大学入試は、まったく別物
高校入試では、
「直前に少し頑張ったらうまくいった」
「思ったより楽勝だった」
そう感じた人もいるかもしれません。
しかし、次に待っているのは大学入試です。
大学受験は、短期間の頑張りだけでは通用しません。
3年生になってから本気を出そうとしても、正直かなり厳しい世界です。
だからこそ――
勝負は高校1年生から始まっています。
少し厳しい言い方かもしれませんが、大学受験はまさに“茨の道”
ですが、一人で進む必要はありません。
ぜひPolestarで、1年生のうちから一緒にこの道を進んでいきましょう。
最初の関門は「1学期」
まずは中間テスト。
高校最初の定期テストということで、多くの人がやる気を出して臨みます。
ここで良いスタートを切れるかはとても重要です。
そして次に待つのが期末テスト。
中間テストよりも内容は確実に難しくなり、
中学校とは比べものにならないほど授業進度も速くなります。
「気づいたら分からなくなっていた」
高校ではこれが本当によく起こります。
Polestarでは1対1の完全個別指導のため、
分からない部分を放置することはありません。
理解できるまで徹底してサポートします。
そして高校生最初の模試がすぐにやってくる
期末テストが終わった直後――
7月には進研模試があります。
ここで初めて、「大学受験」という現実を実感する生徒も多いです。
Polestarでは早い段階から模試対策に力を入れています。
大学入試が年々難化する中で求められるのは、
**知識量だけではなく“実践力”**です。
その実践力を身につけるために、
- 高1の段階から模試形式の問題に取り組む
- 学校内容+入試視点の学習を並行する
この積み重ねを大切にしています。
高1の時点で「模試で点を取る意識」があるかどうか。
この差が、受験生になった時に大きな差として表れます。
3年生のスタートは、もう始まっている
3年生になった時、
順調に受験生としてスタートできるかどうか。
実はその多くは、高校1年生の過ごし方で決まります。
高校生活を楽しみながら、
将来の選択肢も広げていく。
その第一歩を、今から始めてみませんか?
Polestar下関校では、新高校1年生のスタートダッシュを全力でサポートしています。
一緒に、充実した3年間を作っていきましょう!







