最近はどの予備校でも、特に難関大対策となれば
⇒映像授業が主流になっています。
確かに、トップ講師の解説をいつでも見られるのは大きなメリットです。
ですが、ここで一つ問いかけです。
その「わかった」、本番で使えますか?
いつも、ご新規で当塾に面談にお越しいただいた際に話すことがあります。
それは以下の通りです。
“映像授業を見ていると、
「なるほど」「理解できた気がする」
という感覚になります。
しかし実際の入試問題は、
・初見の問題にどうアプローチするか
・制限時間の中でどう解き切るか
・記述でどう表現するか
こういった**“実戦力”**が問われます。
つまり、
「解説を理解できる力」と
「自分で解き切る力」は、まったく別物です。“
■
難関大ほど“個別対応力”が必要
東大・京大・旧帝大レベルになると、
問題は一気に“個別最適化”が必要になります。
・どこで詰まっているのか
・思考のクセはどこか
・なぜそのミスが起きるのか
これは映像では拾いきれません。
なぜなら、
映像は「全員に向けた解説」であって、
「あなたのための指導」ではないからです。
■ Polestarが大切にしていること
Polestarでは、難関大対策こそ
“対面での思考チェック”が不可欠だと考えています。
・解答だけでなく「考え方」を確認
・途中式や記述の精度まで徹底指導
・その場で軌道修正
そして何より、
「なぜその解法にたどり着けなかったのか」
ここに向き合います。
映像授業は「理解のきっかけ」にはなります。
しかし、合格に必要なのはその先です。
Polestarには、
東大・京大・旧帝大、早慶レベルまで対応できる講師が揃っています。
だからこそ、
“わかった”で終わらせず、“解ける”まで持っていく。
ここに徹底的にこだわります。
■ 最後に
難関大学受験は、
「良い授業を受けた人」が勝つ世界ではありません。
「自分で解けるようになった人」が勝つ世界です。
映像を見るだけで終わるか。
それとも、自分の力で解き切れるようになるか。
その差が、合否を分けます。
旧帝大に強い、特に九州大学に至っては
5年連続複数名合格させているPolestarです!
本気で旧帝大以上、九大に行きたい!という方がいれば
是非、当塾までご連絡ください。







