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映像で“わかった”は、ゴールではない

最近はどの予備校でも、特に難関大対策となれば
⇒映像授業が主流になっています。
確かに、トップ講師の解説をいつでも見られるのは大きなメリットです。

ですが、ここで一つ問いかけです。

その「わかった」、本番で使えますか?


いつも、ご新規で当塾に面談にお越しいただいた際に話すことがあります。
それは以下の通りです。

“映像授業を見ていると、
「なるほど」「理解できた気がする」
という感覚になります。

しかし実際の入試問題は、
・初見の問題にどうアプローチするか
・制限時間の中でどう解き切るか
・記述でどう表現するか

 

こういった**“実戦力”**が問われます。

つまり、

「解説を理解できる力」
「自分で解き切る力」は、まったく別物です。“

 


難関大ほど個別対応力が必要

東大・京大・旧帝大レベルになると、
問題は一気に
個別最適化が必要になります。

・どこで詰まっているのか
・思考のクセはどこか
・なぜそのミスが起きるのか

 

これは映像では拾いきれません。

なぜなら、
映像は「全員に向けた解説」であって、

「あなたのための指導」ではないからです。

 

■ Polestarが大切にしていること

Polestarでは、難関大対策こそ
対面での思考チェック不可欠だと考えています。

 

・解答だけでなく「考え方」を確認
・途中式や記述の精度まで徹底指導
・その場で軌道修正

 

そして何より、

「なぜその解法にたどり着けなかったのか」

ここに向き合います。

 

映像授業は「理解のきっかけ」にはなります。
しかし、合格に必要なのはその先です。

 

Polestarには、
東大・京大・旧帝大、早慶レベルまで対応できる講師が揃っています。

だからこそ、

わかったで終わらせず、解けるまで持っていく。

ここに徹底的にこだわります。

 

最後に

難関大学受験は、
「良い授業を受けた人」が勝つ世界ではありません。

「自分で解けるようになった人」が勝つ世界です。

映像を見るだけで終わるか。
それとも、自分の力で解き切れるようになるか。

その差が、合否を分けます。

 

旧帝大に強い、特に九州大学に至っては
5年連続複数名合格させているPolestarです!

本気で旧帝大以上、九大に行きたい!という方がいれば
是非、当塾までご連絡ください。