さて、各高校では中間考査後に「6月進研共通テスト模試」が実施されていきます。
本日、下関中等教育学校へ放課後にビラ配りに行ってきましたが、
下関中等教育学校は中間考査が無いため、既に先行して模試が実施されましたね。
受験した皆さん、結果はどうでしたでしょうか?
思うような点数は取れましたか?
高3生は、部活動もいよいよ引退の時期に入ってきます。
ここから一気に“受験モード”へ切り替わっていく生徒も多い時期です。
ただ、共通テスト模試というのは、
しっかり対策を積み重ねれば、点数は安定して伸びていく模試でもあります。
そして、共通テスト対策で最も大切なのは、
参考書を「眺めること」でも、
映像授業を「見続けること」でもありません。
“実際に問題を解くこと”
つまり、「演習量」です。
共通テストは、
知識だけではなく、
・時間配分
・問題形式への慣れ
・処理スピード
・選択肢の切り方
・長文や資料への対応力
こういった“実戦力”が非常に重要になります。
だからこそ、
普段から同系統の問題を大量に解き、
身体に染み込ませていくことが必要なのです。
以下、当塾の卒塾生が合格体験記で書いてくれた内容を一部抜粋します。
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【Y.A君(山口大学教育学部合格)】
授業と授業の間でも、Polestarの模試の問題を印刷できるシステムを使って、たくさん印刷し、演習力を鍛えることが出来ました。その結果、本番では自分の過去最高を更新すると同時に、今までにない達成感を感じることができました。
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【H.S君(筑波大学 社会・国際学群合格)】
3年に入り部活も終わると、毎日放課後5時から8時半頃まで通い、生徒用パソコンで印刷した共テの問題をひたすら解き、授業や合間に無限に質問するという日課が始まりました。
高1・高2で自習習慣をつけられていたので苦痛ではなく、週ごとの点数記入表も、自分のペース作りの軸になってくれました。
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【N.Aさん(山口大学共同獣医学部合格)】
共通テストの問題は、どれだけ問題演習をこなせたかが得点率アップに直結することを、浪人生活の中で身に沁みて実感しました。
私は1日の勉強時間のほとんどを問題演習に費やしました。それでも解き切れなかったほどの豊富な模試の量が、実力向上の後ろ盾になったことは間違いありません。
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【R.T君(岡山大学経済学部合格)】
Polestarには英単語や古文単語、漢文漢字のテストや模試過去問を印刷できる環境があり、それらを活用することで、第一志望の模試判定のほとんどをA判定まで持っていくことができました。
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このように、
Polestarでしっかりと共通テスト演習に取り組めた生徒たちは、
確実に点数を伸ばし、第一志望合格を掴んでいます。
「これから始まる共通テスト模試が不安…」
「共通テストに向けて、何をしたらいいかわからない…」
「演習を積み重ねて、本番で戦える力をつけたい!」
そんな風に考えている、そこのあなたへ。
共通テスト対策は、
“高3になってから”ではなく、
“気づいた時がスタートのタイミング”です。
高3生はもちろん、
高2生・高1生からのご相談、お問い合わせも随時受け付けております!
とにかく早めの対策が、後々大きな差になります。
一緒に共通テスト、
目標点突破を目指してみませんか?







